断食美人のサポートの中でお伝えしている遊体法

「テラノ式手ぬぐい体操」とは?

日本に古来から様々な用途に使われてきた“手ぬぐいを”使ったボディワーク(体操)です。

手ぬぐいを使った様々なストレッチや動きを通して、普段、知らず知らずのうちに緊張させてしまっている部位の“力の抜き方”を発見していきます。

遊体法の詳細はこちらからどうぞ

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初めての遊体法を体験しての感想

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1)全体の感想

今日もありがとうございました。

ミシェルさんの話は楽しくてどんどん引き込まれます!

ヨガをコロナの前まで通っていましたが、スタジオではアドバイスは一方通行で、

こんなに丁寧に教えてもらえるなんて、とても有難いことです!

遊体法は1つ1つの動作に入る前に準備運動を行うのが新鮮でした

大体が始まる時に一度ストレッチをしたらずーっと動き続けるので

違う動きをする時は今までとやっていた事が違うのだから、そりゃ準備運動必要だな〜と納得しました。

頑張るよりリラックスして呼吸をすることが若々しく、しなやかな身体を作るのだなと感じました。

遊体法とは話がそれますが、私の憧れる「由美かおる」さんは西野流呼吸法をされるそうです。

これは身体をリラックスさせて動く呼吸法なのですが、18歳から体型が変わらないそうです。

遊体法と通じるものがあるのでは?と思いました。

あと、手拭いのオリジナル柄が出来たら欲しいです。

日本古来の柄も良いですが、ハワイを感じられる手ぬぐい、素敵です。

頭に手ぬぐいを乗せるのはタオルとはまた違い、なんだか良い感じだなと思いました。どんなところが?

と聞かれると説明に困るのですが、ほっこりする感じです。

2)気づいたこと

コロナ自粛前まで通っていたヨガ(週1〜4)をやめて、自分の身体が短期間のうちにとても硬くなっていました。

今まで前屈はとても頑張っていたのだな、脳に自分の上半身の60%が自然に下がっていくとイメージしただけで

指先が床まで届いたのは、とても驚きでした!

これがリラックスした状態だと、今までヨガなどでリラックス〜と言われてやっていたのは頑張るだったんだ

と気づきました。

肩こりはひどいと思っていたけれど、全身がバキバキでした。

ひねりは、いや360度なんて回らない(´-`)って思いましたが意外にひねれる自分にびっくりしました。

左右では左側が全体的に硬いな、顔はいかに顔の筋肉を鍛えてないのかを気付くことができました。

終わった後は、体も顔もぽかぽかでした。

3)今後の課題

呼吸を止めない。

気づくとあれ?今私止めてた?って思う時があったので
体の力を抜く
楽しむ
最初に出来ないかもと否定から入らない。
以上です。
NIさん ありがとうございます。
これからも脱力の輪を広げていきましょう。
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